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マール・ブランシェと円亭

10月29日。昼間、いまにも降り出しそうな暗雲が覆う。

長野から教え子が上洛し、久しぶりに再会。

北山通りのマール・ブランシェへ。先日の誕生日にケーキを特注した店だ。

店内が改装されてから初めて訪れる。4組ほど待たされて席につき、コーヒーにケーキを注文。

中庭をつぶして喫茶室を拡張し、テーブル席が少し増えた。小一時間ほどだべり、雨が降りはじめる中、開店時間前の円亭へ押し掛ける。

あとは、教え子の積もる話と大将が腕を凝らした料理を肴に舌鼓。

帰宅し、スポーツ・ニュースを見ると日本シリーズで巨人が負け、楽天の2勝1敗に。面白くなってきたわい。



▼市内でも一足早い黄葉の北山通り(植物園界隈)。

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▼内部が改装されたマール・ブランシェ北山店。

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▼鹿(?)をイメージしたケーキ。電灯色を残して撮影。

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▼厨房と区切るガラス壁にも工夫が。葡萄の葉かな。

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▼ドアップ。髪を切ったせいか、顔がまるくなった(笑)。

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▼季節を先取りしたクッキー包装。「円亭」女将へのお土産。

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▼大将が揚げた天麩羅。左端はなんと柿の実!!。

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▼翡翠色の香ばしいギンナンの実。いまが旬だ。

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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

秋の花々

10月28日(月)。朝方の最低気温が9.7℃を記録。ここ数日、急速に秋が深まり、炬燵が恋しい季節に。


陽が傾きかけた頃、草庵を出て京大北部構内周辺を散策し、深まりゆく秋をスナップ。

最近購入したマクロレンズ Tamron SP 90mm F2.8 Di 1:1(モデルF004)の試し撮りを兼ねることに。

初代Tamron 90mm F2.5レンズは、30年前、マクロレンズが文献複写用とされていた時代に、昆虫や花の接写に最適化し、ボケ味が美しい「伝説のマクロ」レンズとして語られてきた。

発想の転換が成功をもたらした例だ。なにごとも、これが大事なんだ。

モデルF004は、このクラスでは初めて手ブレ補正を内蔵し、前モデル272Eからさらに進化して再デビュー。


モデルF004をNikon D800Eに装着し、1.2×クロップ(2500万画素)で撮影。

被写体を実物サイズで写すことができ、背景のボケ具合も上々。さすがTamron!。

昆虫や花はもとより、料理や紅葉のドアップ撮影に効果を発揮しそうだ。

マクロレンズといえば接写専用と考えがちだが、単焦点ながらポートレイトや風景写真も難なくこなせる。



▼空き地で見つけた淡いピンク色のコスモス。露出補正のかけ過ぎかな(汗)。

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▼キク科の花繚乱。どこにピントが…?。

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▼同上。こっちは蕾。

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▼ホトトギスの花。

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▼色づき始めたイチョウ(京大北部構内)。

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▼夕陽をうけた広葉樹。

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▼夕焼け雲と石仏・お寺の屋根のシルエット。

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▼この花ってラベンダー?。背丈が1mはあるけど?。後日、サルビアと判明。

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ジャンル : 日記

『京城勝覧』を歩く

『京城勝覧』とは、江戸前期の儒学・本草学者である貝原益軒(福岡藩士)が著わした京都とその郊外の名所旧跡を訪ねる観光案内書。

1回生ゼミ担当の某教員が古本屋で探し出し、貝原益軒がたどった一日行程の史跡巡りを提唱。今年で4回目となる。


10月27日の午後、1回生の授業の一環として、宝物館で開催中の「東寺の密教図像」展の見学を兼ね洛南の東寺、羅城門址を経て西寺址へ。

昨年の半登山(?)のコース(宇治)と違い、京都市街地という平地のコースなので楽だ。

カメラの重量を減らすためTamron18~270mmの望遠ズームレンズを装着したD7000を持参。このレンズならAPS-Cカメラで27~400mmまでをカバーし万能。


東寺と西寺は、平安京造営の際、朱雀大路を介して対称的な場所に造営され、伽藍(堂宇)配置も同じだ。

東寺(教王護国寺)は、約1200年前の創建当初からの位置を保つ貴重な遺構でもある。

西寺が早く廃れたのに対し、東寺は空海に賜与され、京都における真言密教の道場となった。また弘法信仰の霊地として庶民から親しまれ、今日に至る。

そのため、多くの国宝や重要文化財の仏像、絵画、文書を伝え、世界遺産に登録された。

何度も火災に見舞われながらも、その都度再建され、貴重な文化財が残っていること自体が奇跡ともいえる。

毎月、空海の命日である21日には「弘法市」が立ち、五千軒もの出店が境内を埋め尽くすさまは壮観だ。

北野神社の「天神さん」の市とともに有名。


宝物館学芸員の案内で宝物館、西院、講堂、金堂、五重塔、観智院を見学。

おりしも宝物館では密教仏像製作の範となった「密教図像」が公開中だ。空海が唐から持ち帰った仏具、仏典等のリストである「請来目録」(写し)も展示。2階には高さ5.8mの巨大な千手観音立像が見る者を圧倒する。

講堂、金堂に安置された数々の国宝、重文の大日如来、不動像、四天王像も迫力満点。平安初期の仏教彫刻の粋が集まる。堂内はどこも撮影禁止。



▼午後1時、慶賀門前に集合。ワイワイ、ガヤガヤ。レンズを向けると気づいた子も。

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▼観光客もまばらな広大な境内。左の建物は講堂。右は塔頭。

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▼宝物館の脇で見つけたシュウメイギク。ピンクの花弁も一輪。

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▼空海が居住した西院御影堂。寝殿造り風の檜皮葺屋根。

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▼色づき始めたサクラと五重塔。

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▼重厚な金堂。

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▼金堂屋根に一対の龍が。

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▼金堂屋根の鬼瓦。ここは望遠ズームの出番。

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▼塔前で集合写真。ピントが塔に合焦(アチャ)。

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▼塔前の泉水で遊泳する巨大なニシキゴイ。

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▼観智院の石庭。石で龍をあしらったものか。

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▼堀の水面に映った南大門と五重塔。空模様が怪しい。

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▼羅城門址碑。狭い児童公園の中に石碑がポツン。

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▼西寺址。西日が傾く時刻に。

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▼西寺址。足元に巨大な礎石がころがる。

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久しぶりに運動を。かれこれ2キロは歩いたろうか。

明日は、足が棒のようになって…。

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路地の秋

10月27日。大雨を降らせた台風27号が過ぎ去り、昨日から急に気温が下がる。

数日ぶりに青空と陽光が。行楽日和だ。

朝方、路地に出ると、やっとモミジが黄葉しはじめる。例年よりやや遅い。

ここんとこ、キンモクセイの芳香が路地に漂う。昨日はメジロが2羽、梢でさえずる。

台風が過ぎ去り、待ちかねたようにクモが糸を張る。

10月も残すところ5日のみ。今年の紅葉はどうだろうか。気になって仕方ない。


▼紅葉の走り。朝日に葉脈が浮き立つ。

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▼満開のキンモクセイ。

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▼淡いピンクのホトトギスの花。

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▼季節外れのザクロの花一輪。狂い咲き?

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▼クモのアップ。

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雨の田中社大祭

10月20日(日)。鎮守の「田中神社氏子大祭」の本番を迎えるも、朝方からあいにくの雨。

小降りとなった昼過ぎ、わが守護神(大国主命)への参拝を兼ね、歩いて数分の境内へ。

昼間の境内は、夜とは一風変わった風景が。

舞殿には5基のお神輿のうち、雨を押して巡行したのは2基のみ。どこの町内へ繰り出したものやら。

この神社は、町内ごとにお神輿をそろえる。

雨とあって、参詣者は親子連れがチラホラ。出店の数も例年になく少ない。

興味心にたけた子供たちが連れだって出店を目当てに集まる。これは昔と変わらない場景。

祭というものは人出がないと、どうも盛り上がらん。

昨今、かつて町内の紐帯を支えた共同体意識も希薄になったか…。



▼白雲湧きたつ東山。

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▼濡れた参道の奥に社殿の屋根が。

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▼出店の前の母子。

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▼雨に濡れ、一段と鮮やかさを増すクスノキの苔。

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▼開店休業のていで、子供と遊び興じる店主。

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▼丸裸となった境内のイチョウの大木。枝を切り過ぎでは!?

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▼舞殿のお神輿。中央に鎮座した2基が繰り出して不在。

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▼巡行を取り止めた神輿。

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▼金ぴかの鳳凰。

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▼小型の神輿。屋根に社紋の「葵御紋」。下鴨神社との縁を物語る。

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▼同上鳳凰飾り。頭部の彩色が美しい。

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▼ヨーヨーを手にする少女。

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鎮守田中神社宵宮と同窓会

10月19日(土)。雨模様の一日に。

今日は、鎮守田中神社の秋の大祭宵宮。日没を待って、境内参道に夜店がチラホラ並ぶ。

ここは出雲の大国主命を主祭神とする。

秋の収穫を感謝する大祭が毎年10月23日におこなわれたが、少子化で神輿の担ぎ手不足もあいまって、日曜に変更。

昨今、少子化とともに担ぎ手の高齢化が進行し、台車に神輿を載せて町内を引きまわすのが常態化。

日本古来の地祭りも、この先どないなることやら…。


18時から、京都の大学に進学した同郷出身者を集め、円亭で高校の同窓会。

近年の高校生活や田舎の話しを聞くと、今や昔。常世の国から帰った浦島太郎の心境に(シュン)。

二次会は、2カ月ぶりのかざ花に繰り出しカラオケで盛り上げ。


▼夕闇に包まれた田中神社参道。

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▼時間が早く、参詣者はチラホラ。

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▼舞殿に安置された大小神輿五基。氏子が町内ごとに寄贈したもの。

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▼神輿の前に獅子頭が一対。年頭に1年の無病息災を願って頭を噛んでもらった。

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▼円亭に持ち込まれた大きなアケビの実(大分産とか)。厚い皮を天麩羅にして食べるとナスビに似た味が。

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▼同窓会メンバーによるカラオケ2次会。

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明日は、五基の神輿が町内を巡行する予定なるも、雨模様の天候が懸念される。

Happy Birthday EVE

10月15日(火)。強大勢力の台風26号が潮岬南方に接近し、朝方から絶え間なく雨が降り注ぐ。

嵐山が氾濫した18号の再来が懸念される。今年は台風の異常発生年だ。


今日は、わが誕生日EVE!!。

「円亭」常連の井上のおばちゃまが高級シャンパンと生ハムを持参し祝福。感激の嵐が全身を駆けめぐる。

円亭の大将からは、伊勢エビに真鯛の尾頭付きが!。こんなの盆・正月にも望めん。

ただただ箸を運ぶのにかまけて、写真撮んの忘れとった(アチャ)。

バースデイ・ケーキは愛弟子のサカモトンに頼んで、北山のマール・ブランシェ店へ特注。

サイドにネコのスタンプが!。これはサカモトンの心憎いばかりの配慮。ネコ好きを心得とる。

先ずはシャンパンで乾杯のあと、ご馳走をつつくことに。


スペシャル・オーダーのケーキは最高!!。生クリームが口中でとろけ、なんとも言えんわい。今日だけは甘党に変身。


9時を回った頃、雨脚が一段と強くなり、早々と退散すっことに。

皆さま、心温まるご配慮とともにご馳走さまどした。これがあるから人生やめられん。

ただただ合掌。



▼玄関口の生花。季節感たっぷりのススキの葉にフジバカマ、シュウメイギク。

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▼赤いフジバカマの花。白い花が原生種だが、それを品種改良したもの。

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▼床の間のシュウメイギク(別名を貴船菊)の白い花弁が気品を漂わす。

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▼シュウメイギク拡大。

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▼マールブランシェ北山本店特注のバースディ・ケーキ。側面にネコの顔が。サカモトン、ありがとうさん。

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▼女将が蝋燭を端折って…(ウウッ)。これじゃ、まるで線香だわい(ホロリ)。

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▼分け前。チョコにかわゆーいネコのアップリ。

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植物園の秋

ひと月ぶりに季節の花をブログアップ。

ここ10日間、風邪をこじらせ散策もままならず、運動不足気味に(涙)。

台風24号も腰が砕け、日本海で温帯低気圧に。昼過ぎから、雲間に青空がのぞく。



足が遠のいていた北山の府立植物園に秋の草花をショットに出かける。

お目当ては、コスモスとフジバカマだ。

今日はD800EにNikkor AF-S 70-200mm F2.8ED VRⅡの望遠ズームレンズを装着。

このレンズはピントが合ったところは抜群の解像度を誇り、前後のボケ具合が美しい。

今年は10月になっても30℃を越える夏日が続く異常気象(気象庁筋)。

そのせいか、まだ彼岸花が残っていた。これはラッキー!!。

こんな暑さが続くと、来月の紅葉が心配だ。京都は紅葉の名所が多いんで、大丈夫かな?。



▼北山門を入った花壇。赤一色。ブロンズ像はだれかに似とる。

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▼コスモスと蝶。

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▼清楚感漂う白コスモス。

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▼コスモスの先のブロンズ像。

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▼青葉が鮮やかなケヤキの並木。モデルの代わりをブロンズ像が…。

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▼林床に咲く一株の彼岸花。よくも残っていたもんだ。

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▼長身のフジバカマ。かわいそうに台風でなぎ倒されとる。

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▼池の水面に映ったススキの穂。

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▼柴柿の実をついばむヒヨドリ(中央)。

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▼小さな実をつけたムラサキシキブ。

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賀茂川夕景

10月にしては異常ともいえる30℃を越える日が続く。

北大路橋から賀茂川左岸を出雲路橋までカメラを肩に散策。

雨上がりで、蒸し暑さが残る。

サクラの季節は賑わうが、シーズンオフで散策する人もまばら。ときおり、イヌを連れた人やジョギングする人とすれちがう。

陽が傾いてくると、夕焼け雲が刻々と色合いを変える。ついつい見とれてしまい、シャッターを切る。



▼北大路橋から賀茂川下流を望む。上空に雨雲が残る。

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▼夕焼け雲のはしり。右奥は愛宕山。

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▼燃えるような夕焼け雲。黒雲が不気味。

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▼木の間から光芒を放つ落日と賀茂川。光芒を長くするため思い切り絞り込む。

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▼土堤の隅に咲く季節外れのオシロイバナ。

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▼陸に上がったカモ。虫でも食しているのか?

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▼叢にうずくまってまどろむ三毛ニャン。カメラを向けても意に介せず。飼い猫だ。

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▼ベンチの上で仲睦まじい茶トラの親子。こちらも首輪をつけた飼い猫だ。散策者がスマートフォンを向ける。

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▼夕月。

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撮影器材;Nikon D800E, TAMRON 28-70mm F2.8 VCレンズ

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